AZtecLAMは、試料の大面積分析領域から高分解能データ(画像とEDS/EBSD同時収集マップ)の自動収集を可能にします。

  • ガイド画面で簡単に設定でき、どんなお客様でも大面積マッピング機能をお使いいただけます。
  • 傾斜したEBSDジオメトリ用に設計され、データ収集中にフォーカスが調整されます。
  • 画像はデータ収集中に自動で整列され、画像の結合後でもシームレスな大面積マップデータを生成します。
  • 最大1500視野で8kのSEM像解像度と4kのEBSDマップ解像度で収集し、それぞれ9600万ピクセルの画像データと2400万ピクセルのEBSDデータセットが生成されます。
  • LAMはインタラクティブな機能で、データ収集中でも結合データの確認や詳細部分の拡大が可能です。
  • ひとつの結合データセット(最大6400万ポイント)が単一領域のAZtec標準分析領域として解析できます。
    • X線マップ、EDSレイヤーマップ、相マップ、スペクトル
    • IPFマップ、オイラー角マップ、相マップ、EBSDパタ ーン

物理学会の為、説明員が2人九州大学に行ったのですが、大盛況過ぎて弊社の事業部長の所に列はできてしまうし、もう一人は、お客様を裁く事でいっぱいとなり、写真が撮っている暇が無かったと連絡がありました。 嬉しい悲鳴です。今日は最終日、もしお時間がございましたら、覗いてみてください
11:06 午後 - 16 3 19
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