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弊社アサイラム・リサーチ事業部は、日本時間2018年10月25日深夜0時30分(2018年10月24日8:30 am PDT)より、“軟らかいだけじゃない複雑な物性をもつ生体試料:メカノバイオロジー研究のためのAFM”を題目としたウェビナーを開催いたします。

■ 【ウェビナーのご案内】 ウェビナー10/18 0:00より ■ 【セミナー情報】 [速報] AZtecセミナー2018 秋期 ■ 【今後の学会・展示会情報】 日本顕微鏡学会 第61回 シンポジウム in Toyama、軽金属学会 第135回秋期大会

今日の原子間力顕微鏡(AFM)は、ナノスケールの摩擦や摩耗について深く理解することを可能にする、すぐれた力感度、高い空間分解能と走査速度、そして卓越した操作性を有しており、トライボロジー研究において非常に有効なツールとなっています。

弊社アサイラム・リサーチ事業部は、日本時間2018年9月14日午前0時30分(2018年9月13日11:30 am EDT)より、MRS(Materials Research Society)と共同で、“AFMによる次世代太陽光発電材料の特性評価”を題目としたウェビナーを開催します。

JASIS2018は来週水曜日より幕張メッセで開催です。 ブース出展と新技術説明会を行います。アジア最大級の分析機器・科学機器専門展示会   「JASIS 2018」 2018年9月5日 (水)~7日(金) 10:00~17:00 幕張メッセ国際展示場...

この度、液体窒素型EDS検出器に関するすべてのサービス(修理・性能維持の為のオーバーホールを含みます)を、2018年9月30日をもちまして終了させていただくこととなりました。 液体窒素型EDS検出器の修理サービスにつきましては、これまで部品を在庫することで、維持継続してまいりましたが、製造中止から10年を経て、多くのパーツが供給できなくなった事により、今後のサービス継続が困難と判断いたしました。 後継機種として、液体窒素レス X-act SDD...

次世代のデータストレージや論理素子の研究開発において、ナノスケールでの磁気特性の評価や理解は重要なテーマのひとつです。アサイラム・リサーチでは、原子間力顕微鏡(AFM) の測定モードの一つとして、磁区構造観察などが可能な磁気力顕微鏡(MFM)や面内方向磁場印加機能を展開してきました。

9月初旬に幕張メッセにてJASIS2018が開催。ブース出展と新技術説明会で参加します。近年、材料の実動環境下の直接的な計測や観測の需要が非常に高まっていますが、今回の新技術説明会では、他の顕微法にはない原子間力顕微鏡(AFM)のユニークな特長である「その場観察」にスポットを当てて、新技術を紹介いたします。

9月初旬に幕張メッセで行われるJASIS2018にて、ブース出展と新技術説明会を行います。アジア最大級の分析機器・科学機器専門展示会 「JASIS 2018」 2018年9月5日 (水)~7日(金) 10:00~17:00 幕張メッセ国際展示場...

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。さて、このたび小社では、業務の拡大に伴い、大阪営業所を下記に移転いたしましたのでご案内申し上げます。

株式会社堀場製作所(HORIBA)は、2000年以降、Oxford Instruments NanoAnalysis...

界面活性剤には、コロイド分散の安定化(例えば洗剤)、腐食抑制、潤滑など多くの重要な産業応用があります。表面における規則的なコロイド構造やミセルの形成は、ナノ構造作製のテンプレートとして大変興味深く、固液界面における挙動を十分に理解するためにも重要な要素です。