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2017年5月に発表した新世代CMOS素子のEBSD検出器「Symmetry」の特長と応用例を日本語の説明を交えてウェビナーでお送りします。ウェビナーへのご参加は事前にご登録が必要です。

株式会社アルバック(本社:神奈川県茅ヶ崎市、代表取締役執行役員社長:岩下節生、以下「アルバック」)は、Oxford Instruments Plasma Technology 部門(Oxford Instruments Nanotechnology Tools Limited 本社:英国オックスフォード、CEO:Dr. Ian...

当社の環境制御型原子間力顕微鏡(Cypher ES)を用いた研究論文が京都大学より発表されましたので、お知らせします。

このたび、できるだけ多くの日本のお客様にもアサイラム・リサーチの高性能AFMをご活用頂けるよう、MFP-3D OriginおよびCypher Sについて、2019年3月29日までの期間限定でお求めやすい特別価格にてご提供いたします。

オックスフォード・ インストゥルメンツ社秋のセミナーのお知らせ ■ 【セミナー情報】 AZtecセミナー2018 秋期 ■ 【今後の学会・展示会情報】...

アサイラムAFMセミナー開催のご案内 「AFMによるエネルギー材料/環境材料への応用 ― 特にその場観察技術について ―」...

弊社アサイラム・リサーチ事業部は、日本時間2018年10月25日深夜0時30分(2018年10月24日8:30 am PDT)より、“軟らかいだけじゃない複雑な物性をもつ生体試料:メカノバイオロジー研究のためのAFM”を題目としたウェビナーを開催いたします。

■ 【ウェビナーのご案内】 ウェビナー10/18 0:00より ■ 【セミナー情報】 [速報] AZtecセミナー2018 秋期 ■ 【今後の学会・展示会情報】 日本顕微鏡学会 第61回 シンポジウム in Toyama、軽金属学会 第135回秋期大会

今日の原子間力顕微鏡(AFM)は、ナノスケールの摩擦や摩耗について深く理解することを可能にする、すぐれた力感度、高い空間分解能と走査速度、そして卓越した操作性を有しており、トライボロジー研究において非常に有効なツールとなっています。

弊社アサイラム・リサーチ事業部は、日本時間2018年9月14日午前0時30分(2018年9月13日11:30 am EDT)より、MRS(Materials Research Society)と共同で、“AFMによる次世代太陽光発電材料の特性評価”を題目としたウェビナーを開催します。

JASIS2018は来週水曜日より幕張メッセで開催です。 ブース出展と新技術説明会を行います。アジア最大級の分析機器・科学機器専門展示会   「JASIS 2018」 2018年9月5日 (水)~7日(金) 10:00~17:00 幕張メッセ国際展示場...

この度、液体窒素型EDS検出器に関するすべてのサービス(修理・性能維持の為のオーバーホールを含みます)を、2018年9月30日をもちまして終了させていただくこととなりました。 液体窒素型EDS検出器の修理サービスにつきましては、これまで部品を在庫することで、維持継続してまいりましたが、製造中止から7年を経て、多くのパーツが供給できなくなった事により、今後のサービス継続が困難と判断いたしました。 後継機種として、液体窒素レス X-act SDD...