Mercury iTC 温度コントローラー

OptistatDryの温度コントロールに最適です。クライオスタットに取り付けられたセンサーとヒーターを使用してPIDコントロールにより温度コントロールが可能です。また、タッチスクリーンモニターで操作が容易です。PC制御が可能でEthernet,USB、GPIB(オプション)接続が可能です。

                                                             Merucry iTCの詳細は右記を参照ください。 click here.

 

Window オプション

UVから遠赤外までの波長に対応した様々な種類の窓をご用意しております。OptistatDryには、外窓のみが必要です。窓による吸収・散乱等の影響を最小化できます。

窓に関する詳細は、右記を参照ください。click here.

 

 

 

真空ポンプオプション

OptistatDryは、OVCを10-4 mbar 以下の真空にする必要があります。また、サンプル交換の度に真空引きの必要があります。真空引き用のポンプとして、ターボポンプ(H4-600,H4-601)をお勧めします。H4-601は、真空ゲージにより真空度のモニターが可能です。

 

 

 

 

 

 

DryLoad

DryLoad は、サンプルパックをクライオスタットへ取付・取り外しするのに最適な道具です。

 

 

 

 

OptistatTMDry スペアキット

スペアキットは、OptistatDryを使用するために必要なツール、消耗品等を含んだキットです。O-ring、ネジ等を含んでいます。

 

 

 

 

DRYLXCC ケーブル

長さ3mのケーブルです。クライオスタットの室温部のコネクター21ピンmicroDコネクタへ接続可能です。20本の配線が繋がっています。


 

 

 

 

 

DRYCC1 ケーブル

長さ3mのケーブルです。クライオスタットと温度コントローラを接続するケーブルです。