オックスフォード・インストゥルメンツ(Oxford Instruments PLC)は英国オックスフォードにて1959 年設立し、以来超電導・極低温・半導体装置等の製造販売・サービスを行っております。1980 年に世界で初めて全身イメージング用の超電導マグネットを開発し、1989 年にはMRI マグネット製造部門を独立しOxford Magnet Technology(OMT)社を設立、2003年にはSiemens 100%出資となりSiemens Magnet Technology(SMT)社へ社名変更、2010 年以降現在はSiemensPLC として通算30 年以上に渡り世界トップシェアメーカーとしてMRI マグネットを供給し続けています。

日本法人のオックスフォード・インストゥルメンツ株式会社は1991 年に設立され、これまで20 年間に渡りアジア地域のMRI 用超電導マグネットの製造・販売・サービスを受け持ち、現在はフィールドサービスのブランド名をMax(Magnet Expert group) Asia とし、アジアで唯一の認定サービスプロバイダーとして超電導マグネットのフィールドサービスを行っております。

オックスフォードは、EDS分析システム「AZtecEnergy」、「INCAEnergy」、WDS分析システム「INCAWave」、EBSD分析システム「AZtecHKL」の計4種類の装置講習会を下記の内容にて開催いたします。2日… https://t.co/B6SWcPMELw
10:46 午後 - 26 3 18
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